みなさん、好き嫌いがありますか?

私は、大人になった今でもトマトがちょっと苦手です。

昔の給食は好き嫌いをすることが許されず、
トマトが食べられないというだけで居残り
して、食べられるまでポツンと一番後ろの席に追いやられ
授業中までトマトを食べさせられた悲しい思い出があります。

そして、私はトマトをよく給食袋や体操着に隠した為、よく真っ赤になった
ハンカチやティッシュを持って帰ってきました。

これって、すごいトラウマになるのです。
本人は、すごい努力をしているのです。
花をつまんでみたり、口に無理に押し込んだり。

でも、どうしても食べられなかった。
仕方ないから、給食袋を真っ赤にしてまで持って帰ってきてしまう。

給食がトマトの日はとっても落ち込みました。
今のように。プチトマトがあれば給食袋も真っ赤にならなかったのに、
この頃は、まだプチトマトなんてオシャレな名前のものはなかったのです。

そんな、トマト嫌いな私ですが、実はサブウェイのサンドイッチとピザだけは
トマト入りで食べたいのです。

逆にトマトが入ってないと駄目なんじゃないか?というくらい
トマトが食べたくなる時があり、サブウェイに駆け込みます。

そして、本日は野菜入れ放題!の日でした。

とっても、ラッキー!!
好きなだけお野菜を入れていい日なんだそうです。

レタスもOKというまで入れていただけます。
人参も、玉ねぎも沢山です!

勿論、トマトもたくさん入れて頂きました。

私のお気に入りは、ハニーオーツのパンを焼いてもらって
バジルオイルで頂くこのサンドウィッチ♪
サブウェイ

トマトが食べられなくてそっと給食袋に入れて帰った悲しい日々。

おねしょをしてしまう、お子様たちも
そっと、お友達に隠れてこんな風にしているかもしれません。

ちょいモレした、パンツを持って帰ってはいませんか?
悲しそうな顔をして帰ってきたりしませんか?

ちょっとの事で私の用に、トマトが食べられるかもしれません。

ちょっとの工夫でちょっとパンツを替えるだけで、パンツを濡らさずに
悲しい思いをしなくて済むかもしれません。

修学旅行や、合宿でビクビクしなくてすむかもしれません。

おねしょパンツをぜひ検討してあげてください。

お子様の笑顔が続くお手伝いを♪

おねしょパンツはじめるなら